博多運盛について
「 ん 」のつく名の野菜を食べて、「運」を盛る。
それが、昔ながらの縁起担ぎ 「
一陽来復を願い、大切なひとの健やかな日々を祈る、
そこには日本人の思いやりの「心」があります。
「運」を贈り、「運」を盛る。
お菓子、ひとつひとつに、想いを込めて。
うんと、おいしく、うんと、うれしい。
新しい縁起菓子を、ここ博多から。

